仕事相手ともう少しでテレセに

会社でオイルマッサージを扱っているので、営業の時にオイルマッサージの商品を案内しています。
ある日、電話営業をしている時に、「オイルマッサージはリンパにそって使用すると効果的です。
」と説明すると「足の付け根とかですか?」と聞かれ「足の付け根も疲労が溜まりやすいのでしっかりオイルマッサージでほぐすといいですね」と答えました。
すると「でも、足の付け根って男性の場合は、男性器に触れるぐらい近づく事になってしまいませんか?」そんなふうに聞かれ、つい正直に「男性の場合はそうですが、触れられても不快に思う男性はいないはずです」と答えました。
「男性客が勃起してしまったら困りますよね」と言われると「困るけど興奮すると思いますよ」と返事をしたあたりから、なんか会話がオナ電のような内容になっていった訳です。
これではとても電話営業とは言えないような事柄までいろいろ話してしまいました。
もう、下着の中は我慢汁でぐっしょりと濡れた状態でしたが、イクには刺激が不足していて、しかもあと少しというタイミングで「予約のお客様がこられたので」と電話が切られてしまいました。
あまりのタイミングに、これって焦らしプレイなのではと思ってしまいましたが、ある意味電話営業で美味しい思いが出来たのでラッキーだったと言えるでしょう。

童貞でもオナ電は可能

オナ電をするにはセックスの経験が必要で童貞には無理。
そんなふうに思っている人もいるかもしれません。
ですが、むしろ童貞こそオナ電を利用して欲しいと思います。
童貞であってもセックスの知識が全くないという事はありませんよね。
これだけ情報化社会でネットを利用すれば色々な情報が手に入ります。
つまりエッチも情報だけなら童貞でもたくさんあるわけです。
そしてオナ電では分からない部分は雰囲気で誤魔化す事が出来ます。
実際に女性器を見た事がなくても、挿入の角度や入れ方が分からないとまごつく事はありません。
そのため童貞である事がバレずにオナ電を楽しむ事が出来るのです。
また女性との会話やエッチに対する免疫がオナ電でつきます。
そうする事で、実際のセックスをする際にも、オナ電の経験がない場合と比べると免疫がある分余裕があると言えるでしょう。
つまり本番でも成功率が上がる、オナ電でまずは練習をすればいいと言えるでしょう。
もしくは匿名性なら童貞である事をカミングアウトする事は恥ずかしくありません。
なので童貞である事をカミングアウトした上で、実際のエッチについていろいろと女性側の気持ちや要望を聞いてみましょう。
そうする事で。
エッチの疑問点を減らす事が出来るので、童貞でも初めてで上手くいく可能性がアップします。

オナ電は相手の協力が必要

オナ電は1人でするわけではありません。
相手がいて初めて成立する訳ですから、当然相手の協力が必要だと言えるでしょう。
そのためこういう流れでオナ電がしたいという場合、その流れを相手にもある程度伝えておく事が大切です。
要はドラマは全てアドリブで行っていたら、話の収集がつかなくなってしまいます。
台本があって、その上でアドリブをつけるからこそ、より面白い作品に繋がるわけです。
オナ電の場合も何もない状態からアドリブではやはり最初の慣れない間は難しいと言えます。
例えば参考にストーリー性があるAVの流れのマネをしてみるなど、何かのマネをしてみてはどうでしょうか?
なぜマネから入るのか?と言えば、いきなりエッチなセリフを要求されても、何を言えばいいのか戸惑いますよね。
ですがマネならなんとかなりますし、そのうちバリエーションも増えて、自分でも自然と口に出せるようになるかもしれません。
オナ電でお互いが気持ちよくなるためには、相手の協力が必要です。
そして当たり前の事ですが、意外と出来ていない人が多いのは、自分が射精をしたらそれで終わってしまうケースです。
相手がまだイッていない場合は、当然相手がイクまで付き合うのがオナ電のマナーだと言えます。

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